トトガノート

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前回に引き続き「3の倍数をクリックするゲーム」の改造に取り組んでいます。

今回は、Maia5.pde→Maia6.pdeのバージョンアップです。Atlas5→Atlas6のバージョンアップと同じ変更内容です。今回はMaia6.pdeのみ。

grid.pdeがまだなので、実行してデバッグすることができません。不安です。

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前回に引き続き「3の倍数をクリックするゲーム」の改造に取り組んでいます。

今回は、Maia5.pde→Maia6.pdeのバージョンアップです。Atlas5→Atlas6のバージョンアップと同じ変更内容です。今回はunit.pdeのみ。

Maia6.pdeとgrid.pdeがまだなので、実行してデバッグすることができません。不安です。

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前回に引き続き「3の倍数をクリックするゲーム」の改造に取り組んでいます。

今回は、Maia4.pde→Maia5.pdeのバージョンアップです。Atlas4→Atlas5バージョンアップと同じ変更内容です。ユニットが3列になりました。



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前回に引き続き「3の倍数をクリックするゲーム」の改造に取り組んでいます。

今回は、Maia3.pde→Maia4.pdeのバージョンアップです。Atlas3→Atlas4バージョンアップと同じ変更内容です。ユニットの向きが変則的になりました。

unit.reset()は省いています。



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前回に引き続きMaia1.pde(「3の倍数をクリックするゲーム」)の改造に取り組んでいます。

今回は、Maia2.pde→Maia3.pdeのバージョンアップです。Atlas2→Atlas3バージョンアップと同じ変更内容です。要するに、ユニットが複数になりました。

実行させたら、パソコンでは速いですが、タブレットではかなりゆっくり。



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前回に引き続きMaia1.pde(「3の倍数をクリックするゲーム」)の改造に取り組んでいます。

今回は、Maia1.pde→Maia2.pdeのバージョンアップです。Atlas1→Atlas2バージョンアップと同じ変更内容です。点数カウント機能時間計測機能を付加しました。

変更内容は盛りだくさんなのですが、割と機械的に書き換えていったら、すぐに動きました。



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前回に引き続きMaia1.pde(「3の倍数をクリックするゲーム」)の改造に取り組んでいます。

アンドロイド化に夢中になっていましたが、Atlas0→Atlas1の主目的、つまりMaia0→Maia1の主目的はunitクラスを作ることなのでした。

でも、こちらは何も悩むことなく、スムーズに行きました。縦方向のスケールがずれていたので、ついでに直しておきました。



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前回に引き続きMaia1.pde(「3の倍数をクリックするゲーム」)のアンドロイド化に取り組んでいます。

面倒くさがって画面の見取り図を描きませんでしたが、やはり書かないと分かりません。




娘たちのタブレットの画面は1280×736、16:9の画面。それに対してjava版の画面は640×480、4:3の画面。

このため、Gravity4Android.pdeでは、scale(screenScale);の後でも、line()を引く時にscreenScaleでの補正が必要でした。

簡単のため、今後は、java版も16:9にしてプログラミングしようと思います。今現在、主に使っているパソコンのディスプレイは小さいので、640×368(baseWidth=640, baseHeight=368)にしました。

実行結果はこれ↓。hightを480→368としたのに数値を変更しなかったので、ベルトコンベアの下が削れてしまいました。



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前回に引き続きMaia1.pde(「3の倍数をクリックするゲーム」)のアンドロイド化に取り組んでいます。

Gravity4Android.pdeの要領で書き換え、娘たちのタブレットですんなり動きました。

setup()で、
size(displayWidth, displayHeight, P2D);
を実行すると、width=1280, height=736 が代入されました。

screenScale = min(width / (float)baseWidth, height / (float)baseHeight);
は、1.533333…になります。

ただ、ベルトコンベアの座標とか、テキストの表示とか、いまひとつシックリ来ないので、もう少し調べる必要があります。

マウスの座標変換は、isHitMouse()を、
int touchX = int(mouseX / screenScale);
int touchY = int(mouseY / screenScale);

return ( touchX > unitX && touchX < unitX + unitW && touchY > unitY && touchY < unitY + unitH );

と書き換えることで、問題なく実現できました。



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Maia0.pde(「3の倍数をクリックするゲーム」)をアンドロイド対応に書き換えてみることにしました。

Gravity4Android.pdeを参考にしようとしましたが、スケーリングがやはりややこしい…。

今回は、
int baseWidth = 640; // 基準となる横画面サイズ
int baseHeight = 480; // 基準となる縦画面サイズ
として、

setup()で、
size(baseWidth, baseHeight);
を実行すると、widthとheightという変数はどこでも定義してないのですが、勝手にwidth=640, height=480 が代入されるようです。

screenScale = min(width / (float)baseWidth, height / (float)baseHeight);
は、当然1になります。



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