実際に声を出して「自分に声をかける」のも良いが、自分の中で話し続けている言葉もあると思う。
これを意識して変えていこうなんて全くもって発想したことが無かった。まして自分を褒めるなんて。例えうまく行っても反省して改善点を探し、自分にダメ出しする。それこそが謙虚というものであり、向上心というもの。そう思っていた。
最大の批判者が自分なのだから、自己有用感、自己肯定感など育つはずがない。
この習慣の責任を問うつもりはないが、親が最大の洗脳者だというのも当たっているような気がする。
これを意識して変えていこうなんて全くもって発想したことが無かった。まして自分を褒めるなんて。例えうまく行っても反省して改善点を探し、自分にダメ出しする。それこそが謙虚というものであり、向上心というもの。そう思っていた。
最大の批判者が自分なのだから、自己有用感、自己肯定感など育つはずがない。
この習慣の責任を問うつもりはないが、親が最大の洗脳者だというのも当たっているような気がする。









