トトガノート

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日常会話

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公文式の英語の教材Cについてです。

“How are you?”とか日常生活で使われる表現を学習します。“I like 〜”“I want 〜”“I have 〜”“I play 〜”という表現も。

“What's your name?”“I'm ...”など、自分のこと、身近な人の表現法も出てきます。

また、“Where are you?”“I'm at ...”という身近な場所を表す表現も出てきます。

幼稚園でも英会話教室があったりして、昔に比べると英語がずいぶん身近になっています。というより、小学校の英語への準備なのでしょうが…。

ある暑い日、長女が“I'm hot.”と言って、手で顔を煽いでいました。私は“It's warm.”としか言わないと思ってました。やはり、中学校から始める英語教育では身近な表現がかなり削られていたのかもしれないな…と最近感じています。

私も公文式の生徒として現在英語を学習していますが、すぐに日常会話で使える表現が多く、昔に比べて「英語」の敷居が随分低く感じます。

逆に、高校入試レベルの英語力をよくも三年間で身に付けたものだと感心もしています。

10月から、CDに代わってイー・ペンシル(E-Pencil)が導入されます。いろいろメリット・デメリットの議論はありましょうが、ビギナーにとっては単語ひとつひとつの発音を繰り返し聴いて覚えるという学習がやりやすくなります。これは大きなメリットだと思います。

《英語D教材に進む》
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公文式の英語の教材Bについてです。

“Happy birthday!”とか“Merry Christmas!”とか、日本語としてもよく使う言葉を学習します。

曜日と、“On Mondays.”「(毎週)月曜日」という言い方も学習します。文法的としてしっかり学ぶわけではありませんが、複数形の「-s」がさりげなく登場しています。

“whose”という疑問詞も出てきます。所有格も少し。まだ、さりげなくですけど。

いずれも日常会話でよく使う言葉ですから、親も一緒に冊子を見て、CDを聴いて、日常生活の中で機会あるごとに使ってみるといいでしょうね。

《C教材に進む》
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