トトガノート

All about TOTOGA

オーディオブック

新たな成長のために「ストレス目標」を決めよう!

というエクササイズは、現状の外にコンフォートゾーンを設定しよう!というのとほぼ同じかもしれない。

それが達成されるまでは、ストレス(アンコンフォート)を感じるのだから。

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書影
[オーディオブック版]
スタンフォードのストレスを力に変える教科書
著者:ケリー・マクゴニガル/著、 神崎 朗子/翻訳
再生時間:11時間17分
オーディオブック配信サービス「FeBe」


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自分の子供は、厳しい目で見つめ、いつまでもその評価を忘れず、辛辣な言葉を浴びせる…

子離れが必要な理由…

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自己イメージにないことを他人から言われても傷つかない。だから、ネガティブな自己イメージを無くせば良い。

ということですが、苫米地的に言うとスコトーマですかね。

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パム・グラウトさんの本にも、中野さんの本にも、プラシーボ効果とノーシーボ効果が出てきた。

治せるのであれば、プラシーボ効果で治すのが最も理想的な治療だと思う。

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書影
[オーディオブック版]
こうして、思考は現実になる(2)
著者:パム・グラウト/著、 桜田直美/翻訳
再生時間:5時間19分
オーディオブック配信サービス「FeBe」


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パム・グラウトさんの本にも、苫米地さんの本にも、RAS(網様体賦活系)が出てきた。

人は、自分の興味のあることしか見えない、聞こえない、気づかない…。

この言葉を知ってから、自分の言葉が伝わらなくても全然気にならなくなった。

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書影
[オーディオブック版]
こうして、思考は現実になる
著者:パム・グラウト/著、桜田直美/翻訳
再生時間:5時間43分
オーディオブック配信サービス「FeBe」


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この本をfebeで買って、2回ほど聴いて、翌日。あるお客様から予約が入った。訪問してみると、テーブルの上に、この本が置いてあった…。

実験1クリア?

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書影
[オーディオブック版]
こうして、思考は現実になる
著者:パム・グラウト/著、桜田直美/翻訳
再生時間:5時間43分
オーディオブック配信サービス「FeBe」
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最近、よく使う妄想…

オリンピックの放送の度に映るキリスト像のように、私はコルコバードの丘のような高くて眺めの良い場所に立っている。

前も後ろも右も左も、そして上も下も、足元にさえも、私を束縛するものは何もない。

空は青空。空気は熱くもなく冷たくもなく、山の頂上のように心地よく澄んでいる。ほどよく風も吹いている。

そこで私は深呼吸をする。

ここは世界の中心。

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中野信子さんの本の中に「運のいい人は世界の中心に自分をすえる」とあります。上のようなイメージのことは書いてなかったと思うのですが、なぜか「世界の中心」と聞くとこんなイメージを抱きます。

最近、ふと思い出すたびに、世界の中心に行くようにしています。



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最近、苫米地さんにハマり過ぎている。もちろん、書かれていること全てに大賛成というわけではないが、今まで他の人の本で理解していたことを更に強烈に色付けしてくれるようなところがある。

中野信子さんが「妄想」と言っていたことを苫米地氏は「勘違い」と表現している。

どちらでも良いが、最近は後者の方がしっくりくる。

そして、「強烈な勘違いは周囲をも巻き込んでいく」という表現が特に良い…。



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心理学と仏教の似ているところを半年ほど前に書いた。最近、ますますその思いを強くしている。

苫米地氏が書かれていることは、空海と相性が良いように思うのだが、下記の本では空海のことは余り触れておらず、釈迦に関する記述が多い。ちょっと不思議だ。

空海が言葉の力を知っていたのは間違いない。でなければ、ネイティブも舌を巻くほど中国語に堪能になるはずもないし、書へのこだわりもその延長線上にあると思う。そして真言(サンスクリット語?)へのこだわり。

更には、私度僧時代から、最終的に高野山への道程を見通していたかのような生き方。「過去が現在へと流れていく」という一般的な生き方ではない。現在とは懸け離れた未来を描き「その未来が現在へとやってくる」生き方だ。孫正義氏もそういう生き方をしている。

この世は妄念の産物と悟れば、強烈な妄念によって変えられるはずだ。国家を自分よりも下に置いていたような生き方もできよう。

漢文の意味も真言の意味も熟知しているから、彼の読経は、意味の分からない言葉を唱える呪文ではない。アファメーションである。読経とは、本来アファメーションでなければならない。



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セルフトークを変えてみた。自分を否定する言葉を発した事に気づいたときは、すかさず自分を肯定する言葉に置き換える。それだけで随分気持ちが変わることに気が付いた。

これが、言葉の力なのか…。

かつて、言霊という考え方があった。言葉を創り、文字を創った時代に、そこに信仰心が混入して、言霊という信仰ができたのかと思っていた。

でも、そんなボンヤリした話ではなくて、言葉は確かに力を持っているということが実感できてきた。

オーディオブック
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