G〇〇gle検索経由で
私のサイトにアクセスした件数が
毎月通知されます。

アクセスが増えると、
新規顧客から電話が来るかな?
と期待してしまいます。

でも、たいてい来るのは
営業の電話。

「あなたのビジネスを
弊社のアプリで紹介させてください!」
というような内容。

しかるべき料金を支払って登録すると
あなたのビジネスが
弊社の××というアプリで
表示されますよ!というもの。

でも、××なんてアプリ、
聞いたことがない!

そこで質問:
「自分が受けたいサービスを
G〇〇gleで検索しないで
御社の××を起動して探す人って
どのくらいいらっしゃるんですかね?」

まだ本格稼働していないので
多くは無い、とのこと。

「では、本格稼働してから
検討させてください!」と
お答えしました。

この人も
ググって私に電話しているわけです。

××がG〇〇gleに勝つ日は
やってくるのか…

こういう電話を切ると
スマホが私に尋ねます。

「この番号を登録しますか?
ブロックしますか?」

どうしようかな…と思いながら
この番号をG〇〇gle検索すると、
何という会社か表示されたりします。

さらに丁寧なことに、
この番号で電話営業された人の
レビューが書いてあったりします。

良い評判なんか見たことありません。

「話の通じないオバサンだった」
「しつこいので即ブロック」
「こちらの電話番号を
何で調べたか聞いても答えない」
等々。

じゃあ、僕もブロックしておこう…
ということになります。

こういうことがなくても、
知らない番号で電話が来た場合は
詐欺を疑うのが基本。

今や電話営業は
ほぼ不可能な状況にあると思います。


こんにちは!

ポポンッと出版!
電子書籍出帆プロデューサーの

とがし としみつ です。


先日、何年ぶりかで「三国志」を
通して聴いてみたのですが、
改めて気づいたのは、
策略・謀略が多いということ。

策謀の物語と言ってもいいくらい。

登場人物たちの相談事は
・誰をスパイとして送り込むか?
・敵の誰をこちらに引き込むか?
・どんな嘘の情報を敵に流すか?
といったことがほとんど。

まず、裏工作ありき。

若い時には、中国は怖い国だ!と
思ったものです。

こんなんじゃあ、
安心して眠れないじゃないか!?

でも最近は、日本もそうじゃないか!
と思っています。

(中国より鎌倉の方が怖いかも)

昔は少なくとも
かかってきた電話を詐欺だと疑う必要はありませんでしたからね。

最近はあちこちに策謀の匂いがします。

これが国際標準なのかなと思ったり。

スマホのお陰で
膨大な情報が手に入りますし、
多くの人からアクセスがあります。

策謀の罠に引っかかる可能性も
増えました。

そのかわり、
対策を講じることもできます。

「三国志」の登場人物の気分で、
これからは老獪に行こうと思います(笑)

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