トトガノート

「鍼灸治療室.トガシ」と「公文式小林教室」と「その他もろもろ」の情報を載せています。

Tag:進度上位者

5年前に参加して以来、ずっと参加させていただいております。



↑山形国際ホテル(2015/7/25 9:47)

でも、これまでのようにオブジェを貰える人全員が招待されるのは今年までとのこと。来年からはJフレンズになっていないとダメなようです。

スポーツでも音楽でも何でもそうだと思いますが、その道で頑張っている人のオーラはちょっと違います。そのオーラを感じて、同じ空気を吸う体験というのは上向きの刺激になります。

また一年、頑張ろうね!

◆◆◆公文式小林教室◆山形県東根市◆◆◆

ブログネタ
★くもん・公文・KUMON★ に参加中!
先週24日、山形市の国際ホテルで「全国公文進度上位者のつどいin山形」が開かれました。うちの娘たちも何とか参加することができました。

公文進度上位者のつどい2010-1

まずは国際ホテルに入ります。










公文進度上位者のつどい2010-2

会場に入りました。
ここで、教材を7分間解きます。
それをみんなで回って見物します。



公文進度上位者のつどい2010-3

オブジェもらいました。
歓喜する次女。
「おー、見える見える!」
使い方が違います。


公文進度上位者のつどい2010-4

歓喜する長女。
「おー、見える見える!」
だから…
使い方が違うって!


公文進度上位者のつどい2010-5

ステージに上がって表彰!





公文進度上位者のつどい2010-6

金の屏風で記念撮影。
ポーズを決める次女と
ふてくされる長女。








70歳を過ぎて踊りを習っているお婆さんでも「やはり舞台に立ちたい」とおっしゃっているのを聞いたことがあります。

ピアノでも、水泳でも、他の習い事でも、「見せ場」が大抵あります。公文のような勉強はどうだろう…と思っていましたので、やはりこういう行事は必要だなと思いました。

楽器でも、スポーツでも、小さいうちからさせた方がいいとよく言われます。勉強は学校に入ってから、その学年の分だけをすればいいという考え方も根強いのですが、勉強だけ別だと考えるのは不自然ではないでしょうか。

長い英文をスラスラ読む小学生や、積分を解く小学生を目の当たりにすると、勉強も早いに越したことはないと思わずには居られません。

↑このページのトップヘ