トトガノート

「鍼灸治療室.トガシ」と「公文式小林教室」と「その他もろもろ」の情報を載せています。

Tag:東根市

またまた、つけめんいのうえの全粒粉めん魚介たれを食べたくなって、やってきました。

最近、グーグルさんもローカルネタに力を入れているらしく、「ローカルガイドとして情報をアップしてくれ!」みたいなメールが来るようになりました。グーグルマップと連動しているようです。

「お店のメニューの写真をアップしてくれると助かる」みたいなメールも来ましたので、つけめんいのうえさんのメニューをパチリ。グーグルにもアップしましたが、このブログにも載せたいと思います。

Google Photo

↑↑↑クリックすると、若干大きくなるかも↑↑↑

I took the panoramic photograph.

はらりはらりと散り始めていますが、まだまだ見られます。パチリパチリと少しずつずらしながら写真を撮ってみたら、googleフォトが勝手にパノラマ写真を作ってくれました。Ok google! Good job!

Google Photo
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Graham noodles with fishery products sauce

ラーメンを食べるとラーメンが食べたくなりませんか?

昨日食べたばかりなのに、また食べたくなりました。

今日は、つけめんいのうえ

私のお気に入りは、全粒粉のつけめんを魚介たれで頂くパターン。



科学的なデータはありませんが、太麺の方が、しかも全粒粉の方が消化吸収は緩やかでGI値は低いのではないかと思っています。さらに、魚介たれに含まれるDHA(ドコサヘキサエン酸:オメガ3脂肪酸ですね!)も体に良いはず。

何より、「うまい!」と思って食べるのが一番体に良いんだと思います。

Online Shogi Game!
昨年12月のオンラインの将棋大会について以前書きましたが、その時の様子が新聞連載されておりました。

記事をそっくりそのまま上げて良いのか分かりませんが、今週は長女の対戦が書かれていました。











Online Shogi Game!
昨年12月のオンラインの将棋大会について以前書きましたが、その時の様子が新聞連載されておりました。

記事をそっくりそのまま上げて良いのか分かりませんが、先週は次女の対戦が書かれていました。











Yojirou ran through Higashine city.

先日ご紹介しましたミュージカル「よじろう 最後の真実」を見てきました。

開場して10分後くらいに入ったのですが、もう殆ど席が埋まっていました。4人並んで座れる場所を、前から2列目の端っ子に発見。ステージが目の前、スピーカーも耳元、ある意味最高の席。

場所はタントクルセンター(2016/1/24 13:45)


何と、土田正剛市長のご挨拶をお聞きすることができました。

(2016/1/24 14:00)


脚本・音楽・演出を一手に引き受けた岡田みち子さんは「東根まつりを変えた人」だと、おっしゃいました。

私が東根に帰ってきたのは16年ほど前。東根でスゴイ踊りが流行っているぞという噂を聞いて驚いて見に行った記憶があります。それが、「よさこいソーラン」であり「花嵐舞いでは組」でした。

当時、お隣の村山市が徳内ばやしの踊りによる祭りの刷新を行っており、そのマネだという言い方をする人もいました。賛否あると思いますが、両者を見比べた私はすっかり「よさこいソーラン」に魅了されたのでした。もちろん、地元東根の踊りということもあったでしょうし、同級生が踊っている姿もありましたが、個々の踊りの躍動感、全体を意識した構成、コスチュームの鮮やかさ等々、クオリティの高さに驚いたのでした。

それもそのはず、「花嵐舞いでは組」は本場札幌の大通公園で踊ることを許されました。また、「よさこい」の本場である高知でも踊っている筈です。つまり、その踊りは全国区の水準だったのです。

東根が変わってきたぞという予感はあったものの、まだ今日の東根の姿を想像できる人は少なかったと思います。今思えば、あれが新しい東根の前奏曲だったのかもしれない。


紙芝居ポストカードはコチラで購入可


ミュージカルの初めに、岡田みち子さんが老婆のいで立ちで現れ、よじろう伝説の紙芝居を読み上げました。

「このように皆さんの前に現れる時は、私は真っ赤なロングドレスと決めているのですが、今日はこんな姿で…」とおっしゃいました。確かに真っ赤なロングドレスは似合うだろうなと思いました。でも、そのままパーティの花で終わるのは、この人には似合わない。いざとなれば、ハイヒールを捨て、スカートの裾を押さえて、誰も気づかないうちにどこかに飛び去りそうな、そんな雰囲気がある。

老婆のいで立ちをしていても、まさにその後舞台に登場する忍びの女頭目のようなオーラを発し続けていました。

ミュージカルは、とにかくそのクオリティの高さに驚きました。主役の松田直也さんは新庄の劇団で活動されているということなので上手いのは当たり前(それにしても好演でした!)としても、いつも町で会っている普通の人たち(中でも文四郎さんの演技は抜群!)も、これほどの舞台ができるんだというのは、驚き・感動…恥ずかしいけど泣きました。

本当にすごい。こんなすごいことができるんだから…戦争なんかやってる場合じゃないよね。

↓↓↓主演の松田直也さんからコメントを頂きました。ありがとうございます!↓↓↓

Our city is invaded by DADA.

あれは昨年のゴールデンウィーク。 ホテルグリーンプラザ上越(新潟県南魚沼市樺野沢112−1)に行った時のことでした。

「あのホテルだよ!」と指さした瞬間、妻が激怒したのでした。

「私が、ダダ、大っ嫌いだって知ってるよね!」




確かに、ホテルの外観がダダに似ている。

※ホテルの名誉のために付記しますが、全く問題の無い、良いホテルでした。

それからです。「家にダダを持ち込んだら、離婚だから!」という通達を受けたのでした。

そんな折、ファミマでウルトラマンのくじを引いたら、なな何と、ダダでした。バレたら、修羅場?




未確認情報ですが、さくらんぼ東根温泉にも、あるバーにダダが出没するという情報がありました。ある種の怪獣酒場です。ウルトラファンの方は、是非、さくらんぼ東根温泉においでいただき、バーをはしごしてみて下さい。

Our city is invaded by Alien Baltan.

ウルトラマンシリーズではウルトラセブンが一番好き。ウルトラセブンは、ほぼ全話に「○○星人」となのる宇宙人が登場します。知的生命体なので、ストーリーも考えさせられるものが多いのです。

ウルトラマンは、殆ど怪獣が相手です。でも、「○○星人」もいくつか登場しました。その筆頭格がバルタン星人です。分身して何人いるか分からない宇宙忍者です。




そのバルタン星人が中華まんになったのだから、一個買っただけでも、見つめていると何十個にも増えて欲しいのだが…。

バルタン星人は、ウルトラマンの得意技スペシウム光線が苦手。第2話では、割とあっさり撤退しました。

再び現れたとき、胸にスペルゲン反射鏡(私が持っていた怪獣図鑑にはスペルゲン反射板となっていたような気がする)装着。ウルトラマンにスペシウム光線(スペルゲン反射光)を浴びせたのでした。そこで、ウルトラマンは新たな必殺技八つ裂き光輪で、バルタン星人を真っ二つにしたのでした。




めでたし、めでたし。

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