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NHKのよるドラ
「決してマネしないでください」


面白いです!!


妻が見ているのを
何気なく脇から見て大爆笑。


「え?ここ笑うとこなの?」と
妻はキョトンとしてました。


「実験で、
観察者は観察対象に対して
影響を与えてはいけないんだけど、
この人は
その原則を恋愛に真面目に
当てはめようとしているから
面白いでしょう!?」

と解説しましたが、
やはり妻はキョトン。


「でも、全く影響を与えないで
観察することなんてできない!
というのが、あの有名な
『ハイゼンベルクの不確定性原理』
なわけだよ!」
と興奮する私。


もはや妻はウンザリ。



こんにちは!

ス ー ッ と 楽 に な る !
出 張 は り き ゅ う 師 の

とがし としみつ です。



年内出版を目標に、
はりきゅう師のノウハウを
本に書いています。


ですが、書いているうちに
どんどん書きたいことが
増えていきます。


進めば進むほどゴールが先に。


進んでいるのに
一カ月前から、完成度50%のまま。


締切よりもクオリティ重視で
行きたいと思います。


最後の章として
どうしても加えたいと思ったのが、
「これ、やっちゃいけませんよ」
的な内容。


冒頭で紹介したような失敗を
実は私もやっていました。


なにしろ、物理科でしたから。


例えば、
最初にお客様の肩を揉んだ瞬間、
「右の方が凝ってるな…」
と思ったら、
「左の方が苦しいですか?」と
尋ねていました。


「右の方が苦しいですか?」と
尋ねたら誘導尋問になって
正しい答えが得られないと
思ったからです。


八割のお客様が、
「いいえ!右です。」と
答えました。


「何て勘の悪い鍼灸師だ!」と
思われたことでしょう。


心理学的にも、
お客様に「No」を言わせるような
質問をするのはNGです。


それから、
「私、凝ってるでしょう!?」と
尋ねるお客様って
結構多いんですが、
「いや、それほどでもないですよ」
と答えていました。


これは、真面目に正直に
お答えしていました。


冷静な観察者として。


でも、
「私、凝ってるでしょう!?」と
おっしゃるお客様のほとんどは
「メチャクチャ凝ってますね!!」
と言われたくて尋ねています。


同じように有りがちな質問が
「さっきの人と私とどっちが
凝ってる?」
という意地悪なもの。


もちろん
「さっきの白雪姫さまの方です」
などと
本当のことを言ってはいけません。


白雪姫さまがその場にいる場合は…

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