バス停から公文国際学園の正門までの間、林の中の小道のような所を通ります。林の中には、いつもリスを見つけることができます。

入学式の朝もいました。写真を撮ってやろうとスマホを構えると、次女がズカズカと林の中に入っていってリスを逃がしてしまいました。その日一日、次女の名前は「リスを逃がした女」になりました。




学園に残った長女。入学後最初の日曜日にリスの写真を送ってくれました。