トトガノート

「鍼灸治療室.トガシ」と「公文式小林教室」と「その他もろもろ」の情報を載せています。

2016年01月

英語M教材の100までやりました。

「ある少女の日記」というタイトルですが、「アンネの日記」ですね。恥ずかしながら、この歳までちゃんと読んだことありません。国語の教科書か何かで部分的に読んだことはありますが。

明るく微笑んでいる写真しか見たことがありません。書き出しは何気ない感じで、「土佐日記」の書き出しよりも軽く始まってますが…。今後の展開を考えると、読み進むのが怖いくらいです。

生まれた年を見たら、私の父より一つ年上です。まだ生きてたかもしれない人なんですね。

【Kumon for grown-up】英語〔M-100〕
※この記事は、公文の教材を学習している方々と解く楽しみを共有するために書いておりますので、問題と模範解答は表示していません。ご了承下さい。
◆◆◆公文式小林教室◆山形県東根市◆◆◆

Our city is invaded by DADA.

あれは昨年のゴールデンウィーク。 ホテルグリーンプラザ上越(新潟県南魚沼市樺野沢112−1)に行った時のことでした。

「あのホテルだよ!」と指さした瞬間、妻が激怒したのでした。

「私が、ダダ、大っ嫌いだって知ってるよね!」




確かに、ホテルの外観がダダに似ている。

※ホテルの名誉のために付記しますが、全く問題の無い、良いホテルでした。

それからです。「家にダダを持ち込んだら、離婚だから!」という通達を受けたのでした。

そんな折、ファミマでウルトラマンのくじを引いたら、なな何と、ダダでした。バレたら、修羅場?




未確認情報ですが、さくらんぼ東根温泉にも、あるバーにダダが出没するという情報がありました。ある種の怪獣酒場です。ウルトラファンの方は、是非、さくらんぼ東根温泉においでいただき、バーをはしごしてみて下さい。

Our city is invaded by Alien Baltan.

ウルトラマンシリーズではウルトラセブンが一番好き。ウルトラセブンは、ほぼ全話に「○○星人」となのる宇宙人が登場します。知的生命体なので、ストーリーも考えさせられるものが多いのです。

ウルトラマンは、殆ど怪獣が相手です。でも、「○○星人」もいくつか登場しました。その筆頭格がバルタン星人です。分身して何人いるか分からない宇宙忍者です。




そのバルタン星人が中華まんになったのだから、一個買っただけでも、見つめていると何十個にも増えて欲しいのだが…。

バルタン星人は、ウルトラマンの得意技スペシウム光線が苦手。第2話では、割とあっさり撤退しました。

再び現れたとき、胸にスペルゲン反射鏡(私が持っていた怪獣図鑑にはスペルゲン反射板となっていたような気がする)装着。ウルトラマンにスペシウム光線(スペルゲン反射光)を浴びせたのでした。そこで、ウルトラマンは新たな必殺技八つ裂き光輪で、バルタン星人を真っ二つにしたのでした。




めでたし、めでたし。

*** To meet his wife, the old man went to the hospital every day. ***

老々介護の柴田連太郎さん(仮名)が歩けなくなったというのは一大事である。車で30分くらいのところに息子さん夫婦が住んでいるとは聞いていたので、とんでもない事態には至っていないだろうけれども。急いで柴田さんのお宅に伺った。

連太郎さんは立つことはできた。辛うじて歩くことも。ただ、左足に体重をかけられない。お尻の横、股関節の上に付いている中殿筋が凝り固まっているので、力を入れるたびに激痛が走るのだ。

施術していると、連太郎さんがポツリと言った。
「家内は病院に行ったんですよ。」
確かに朋子さんの姿が無かった。トイレにでも行っているのかと思っていた。

一年ほど前から老人ホームに移っていたらしい。そして先月から病院に入院しているとのこと。特に何か病気にかかったということでもないらしい。認知症が進んだということなのだろう。老人ホームに居るときは、毎週水曜日に息子さんの車で面会に行っていた。病院は老人ホームよりも家から近いので、毎日行っているとのこと。徒歩か自転車で。

「会いに行っても私が誰かは分からないから張り合いは無いんですけど。でも、行ってあげないとね…」

義務感から行っているような言い方をするのは、照れだと思う。会いたいという気持ちが無ければ、毎日続くはずがない。

「奥さんに会うためにも、早く治さないといけませんね。昨日なったばかりですし、押したときの痛みも嫌な痛みでなければすぐによくなると思いますよ。」と私は言った。

「訪問日記」一覧

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Ultraman became the Chinese steamed bun.

神町の磯の帰りに、ファミマに立ち寄り、「ウルトラまん」と「バルタンまん」を買ってきました。

食事の帰りに買ったので、すぐには食べずに夜食べました。


ウルトラまん


時間を置いたせいか、顔がふやけてしまって、何者かちょっと分からない。やはり、ウルトラマンは地球では3分間しか元気で居られないのだ…。

どんな感じかを伝える動画が既にたくさん出ているので、例えば以下の動画をご覧ください。


We went to eat sashimi on the day of the heavy snow.

ランチパスポートを使って、磯(山形県東根市神町中央1丁目11-10)に行ってきました。

うちの隣のおばさんが「刺身は磯じゃないとね…」と言うくらいおいしいらしいので、開店の11時半に行きました。大雪の日でしたが、どんどんお客様が入っていきます。ランパス効果もあるんでしょうけど。


ネギトロ丼(2016/1/20 11:48)



刺身定食(2016/1/20 11:50)


おいしかったです。

自閉症の僕が跳びはねる理由【THE REASON I JUMP】の「27.自閉症の人はどうして耳をふさぐのですか?うるさいときにふさぐのですか?」(p70〜71)【Why do people with autism often cup their ears? Is it when there's a lot of noise?(p81-82)】を読みました。

地面が揺れて、周りの景色が自分を襲ってくるような恐怖を感じるということですが…。

【p78】
... It's more to do with a fear that if we keep listening, we'll lose all sense of where we are. At times like these, it feels as if the ground is shaking and the landscape around us starts coming to get us, and it's absolutely terrifying. So cupping our ears is a measure we take to protect ourselves, and get back our grip on where we are.

私も思わず耳をふさぎたくなる音があります。「キーン」という強い音や、娘たちが「キャーキャー」騒いでいる声などで、クラッとめまいに似た状態になることもあります。

これが、強烈に起きてしまうのでしょうか。全く想像がつかない感覚でもないような気はします。

《インデックス》

↓↓↓オーディオブックもあります↓↓↓

英語M教材の90までやりました。

悪い言葉というのは覚えたくなりますね…。

Who the heck do you think you are! (おまえ、一体自分を何様だと思ってるんだ)

使ったら、ぶん殴られるんでしょうけど。

さて、本文は物凄くいいところで終わってます。これから益々面白くなるところじゃないか!というところで。続きが読みたい…。

【Kumon for grown-up】英語〔M-090〕
※この記事は、公文の教材を学習している方々と解く楽しみを共有するために書いておりますので、問題と模範解答は表示していません。ご了承下さい。
◆◆◆公文式小林教室◆山形県東根市◆◆◆

We met the professional wrestler at a restaurant.

1月16日に義兄と次女の誕生祝をしたお店で、本間朋晃選手も食事をされていました。兄は本間選手の高校の先輩。娘たちも一緒に写真を撮っていただきました。

そうしましたら、19日のピヨ卵ワイドに本間選手が出演しているではありませんか!

「応援のFAX送りたいけど、何て書く?」と長女。こういうの、好きなんだけど、慣れてない…。

「じゃあ、あの時の写真、プリントするから、『ありがとうございました』と『がんばってください』だけ書け!」

ということで…




でも、送信中に番組終了。

番組には紹介されませんでしたが、本間選手本人に伝われば良いかなと思います。

それもかなわなかった時のために、ここで紹介させて頂きました(笑)。

Sushi home delivery

1月17日は次女の誕生日。「お店とかじゃなくていいよ。そんなお金かけないで…」とか言ってたんですが、前日は食べ放題のお店で妻の実家の方々と2家族で祝ってもらいました。そして当日は宅配寿司ですが、ちゃっかりネタの良いやつをチョイス。

しっかり、ちゃっかり者に育っています。

宅配寿司は、花だより東根店(山形県東根市本丸南1丁目6−6)にお願いしました。




誕生日の人がいると、「つや姫」3合もらえます。

確か、花だよりさんはイオン新東根店の中にありましたが、何年か前に今の場所に移りました。

考えてみると、宅配中心の場合、イオンは場所が悪いはず。お店から駐車場まで運ぶのにも、駐車場から出発するにも、時間がかかるでしょうから。それよりも、あまり賑やかではない場所で、車が混まないけれども道路の便はいい所が適している。そういう意味で、良い場所に移られたなあ、と見ておりました。

そこは娘たちが通う小学校(昔はお城だった)の近くでもあります。自衛隊の幕僚長だった人の講演で聞いたことがあります。昔、お城だった場所というのは、何かと便利なのだと。災害が起きて、救援のためにその地に入る場合は、昔お城だった小学校に拠点を置くのがベストなのだと。

花だよりさんの場所は、車が混む地域に邪魔されずに、東西南北にすぐ出動できる場所だと思います。

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