トトガノート

「鍼灸治療室.トガシ」と「公文式小林教室」と「その他もろもろ」の情報を載せています。

2014年06月

エクセル入力練習…長女(小4)の場合。ローマ字やqwerty配列のキーボード入力については、学校で少し習っているので、「頭に浮かんだ言葉、何でも良いから入力して。」という指示だけで入力できました。



次女(小3)は何も習っていないので、横にa,i,u,e,o、縦にa,k,s,t,n,h,m,y,r,w表を作り、「左のアルファベットのキーを押してから、上のアルファベットのキーを押して。」という指示を出しました。これで、自然とローマ字変換表が出来上がります。後は、これを見ながらローマ字入力をしていけばいいことになります。





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「自学自習への道」の「1.自分の可能性を知らない子どもたち」(p10〜39)を読みました。(小林教室収蔵

《以下引用(p17)》
…「できる領域」と「できない領域」のあいだに、もう一つの領域、「自分ひとりではできないけれど、だれかに導かれることで、一人でできるようになる領域」があるのです。もちろん、さらにその外には、どんなに引っ張られても、どんなに導かれても、どうしても「できない領域」が依然として広がっています。

「できる領域」という第一の領域、「できない領域」という第二の領域、そして、この第三の領域。この第三の領域において、子どもたちは、それまでできなかったことが、自分ひとりでできるようになる。できなかったことができるに変じた奇跡的な出来事がいま、子どもたちに起こったのです。

この第三の領域こそが、子どもたちが生きて、手ずから「できる」を学び取った自学自習の場なのでした。
《引用終り》

そして、この第三の領域こそが、ヴィゴツキーの最近接領域なのでした。

《以下引用(p19)》
しばしばこんな質問に出くわすことがあります。子どもがいわゆる学習をはじめるのに、もっとも適している時期とはいったい、いつなのでしょうか、と。

一般には子どもがもっとも学習意欲をわかせ、自分からやりたいというとき、と答えるお父さんお母さんが多いのではないでしょうか。興味をもって、たのしんで学習できるときが、学習をはじめるのにもっともふさわしい時期だ、と。
《引用終り》

理想はそうでしょうが、下手するとそんな時は一生訪れない…。

《以下引用(p20)》
先生方は、子どもがおもしろがってやりたがる話(ネタ)をさがそうとします。できるだけ子どもに好かれる教育をめざすためです。質問に来たら、それにすぐにやさしく応える先生がいい先生、これが世間の常識です。
《引用終り》

しかし、子どもがよろこんで学ぶ内容、おもしろがって聞く話が、必ずしもその子の可能性を拓くのに適しているとはかぎりません。

「よろこんで学ぶ内容」とは往々にして、「できる領域」の内容です。これでは、いつまでたっても先に進みません。こんなふうに、子どもが先に進みたがらないのは…

《以下引用(p21)》
…自分自身もふくめてまわりのだれもがその子どもの可能性がどのあたりにあるのかを知らないからです。

しかし、教育の要は、まさにここ、子どもたちにとって未知なるものを学んでいく姿勢をどう身につけていくかにあります。だからこそ、いつの時代であっても教育が、その形の如何を問わず、人間の成長の過程にある種の挑戦を要求するのです。
《引用終り》

「学ぶ」とは、「命がけの跳躍」なのでありました。

《インデックス》

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p200からの「ベルトコンベアのゲーム」(Atlas6.pde)についてプログラムを見てきましたが、今回はdraw()の中のdrawGame()の中のdrawGridLinks()の中のcountLinkedUnit()を見てみます。

この関数の働きは「// 繋がっているユニットの数を再帰的に数える」となっています。つまり、countLinkedUnit()の中にcountLinkedUnit()があります。引数の isFirst を、drawGridLinks()の直下の場合はtrue、countLinkedUnit()の下で実行されている場合はfalseにすることで、機能を切り換えています。

最初のif文の条件であるisInGrid(gx, gy)は、「gx>=0 && gx=0 && gy
drawGridLinks()下で実行されている場合は
for(int iy=0; iy
ですから、countLinkedUnit()の下で実行された場合だけ、このif文が効いてくることになりそうです。

次のif文は、drawGridLinks()の直下で実行されている場合だけgridFlags[iy][ix]を全てfalseにします。linkUnitsは、drawGridLinks()の中で定義されたローカルなArrayListで、初めての時だけクリアされます。

「// 調査中フラグがあるグリッド」や「// 停止したユニットがないグリッド」の場合は、計数しないでreturnします。

「// 同じ種類もしくは万能タイプのとき」は「// 調査中フラグを有効」にして、「// つながっているユニットとしてリストに追加」します。つまり、linkUnitsの要素の一つとして、このユニット(grid[gy][gx]のユニット)を追加します。

「// 万能タイプの場合は」万能でないタイプに「タイプを確定」します。

上下左右の「// 繋がっている数を再帰的に数え」ます。

drawGridLinks()の直下で実行されている場合だけ、上下左右の計数結果をunit.linkTop、unit.linkBottom、unit.linkLeft、unit.linkRightに代入します。

最後に「// 繋がっている数を」returnで「返す」ことになります。



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I have finished 001〜010 of K2. The story is "A World of Spices".

When I was studying, I ate rusk of the apple cinnamon taste.

"You may not realize it but the things you eat, drink and smell often have the aroma or taste of spices."

Yes, it is! I didn't realize it until reading this sentence.

【Kumon for grown-up】英語〔K2-010〕
※この記事は、公文の教材を学習している方々と解く楽しみを共有するために書いておりますので、問題と模範解答は表示していません。ご了承下さい。
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RGBで色指定して、いろんな色をプリントしてみました。



緑が100の場合。縦軸は下に下がるに従って赤が0→250、横軸は右に行くに従って青が0→250



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なぜ、それを好きになるのか?脳をその気にさせる錯覚の心理学の「第2章.見た目の情報で「好ましさ」が決まる」(p27〜50)の「第1節.見た目が優位な理由は脳にある」(p27〜39)を読みました。(小林教室収蔵

人間の脳は大脳・小脳・脳幹の3つの部位に分類され、大脳は75%を占めているとのこと。その大脳の50%が視覚、10%が聴覚、10%が味覚・触覚、20%が運動、残りの10%がいわゆる勉強で使われる…。

これは、なぜ人間は見た目に騙されやすいか、とか、なぜ勉強よりもスポーツが好きなのか、といった疑問に対する最も説得力のある答えのような気がします。

脳のしくみから見れば視覚:聴覚の比率は5:1ですが、実際のところ、「百聞は一見にしかず」と言われるように100:1くらいの差があるかもしれません。

ただ、これは平均的な配分比率のはずで、みんなこの比率ということは無い筈です。なぜなら、目が見えない人は大脳の半分は働いていないのか?ということになりますから。実際は、画像処理の仕事が無くなった大脳の半分は他の仕事に再分配されるはずです。目の見えない人が、聴覚や触覚や思考において超人的な才能を発揮することが多々ありますから

英才教育とは、この配分比率を変えようという試みなのかもしれません

ともかく、一般的な人は圧倒的に視覚偏重の脳を持っているわけで、文字だけの本よりはマンガ、ラジオよりはテレビ…メールや投稿記事も写真の有無で全然説得力が違います。

「好き」にさせるためにこの視覚を利用しましょうというのが、この章のポイントです。

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p200からの「ベルトコンベアのゲーム」(Atlas6.pde)についてプログラムを見てきましたが、今回はdraw()の中のdrawGame()の中のdrawGridLinks()を見てみます。

この関数の働きは「// グリッドを調査して繋がりを判定、描画」となっています。

ローカルな ArrayList linkUnits を定義しています。それと、繋がりを計数する変数 linkCount も。

二重のforループで、表示されているユニット全てについて処理していきます。

まず、対象とするgrid[][]をローカルなUnitのunitに代入。繋がっている数を調べます。

countLinkedUnit()は繋がっているユニットの数を数える関数のようですが、再帰処理を含んでおり、Atlas6のメインディッシュなので、解析は後にとっておきます。

countLinkedUnit()による計数結果nが、UNIT_LINK_NUM(この数に達するとUnitは消滅する)に達していて、このUnitのlifeFramesが負のとき、「// 繋がっているユニットを一定フレームで消滅させる」処理を行っています。

for(Unit u : linkUnits)は、ArrayListであるlinkUnitsの要素となっているUnit全てについて処理を行うという意味のようです。それぞれのUnitのメンバー関数setLifeFrames(60)を実行します。具体的には、u.lifeFramesに60を代入するだけの処理です。

消滅処理のfor文を抜けて、if(unit!=null) 文を抜けて、繋がりがある場合には unit.drawLinks()で繋がりを描画します。重複しないように右と下の繋がりだけ描画するようになっています。

二重のforループを抜けて、ボーナスとかスコアに関する処理をしています。



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小学6年生を対象に、ジュニアリーダー研修会というものが毎年行われておりまして、この度、そのお手伝いをさせていただくことになっておりました。その中に、子どもたちが小刀を持って竹を削り、マイ箸を作り、研修中の食事の際にはそれを使うという企画がありました。

リーダー研修で箸を作る…イメージしていたら、3つほど思ったことがありました。当日は、それについて考えながら子どもたちの作業を見守ってみようと思っていました。

あいにく、研修で使うことになっていた施設でトラブルが発生しまして、それはできないことになってしまったのですが、その思ったことはここに書きとめておこうと思います。

***

1つは、小刀など使い慣れていない今の子どもたちに、敢えて危険な挑戦をさせるということ。聞くところでは、従業員がカッターで作業中にちょっとだけ手を切ったのが労災扱いになったため、その会社ではカッター(特別な工具ではなく普通のカッターらしい)を使うのに許可が必要になったというケースもあるらしい。大人でさえこんな具合なわけですから、将来のリーダーたる者は、そんなことは鼻で笑えるようでなければならない。

危険な物を扱うには、自分が怪我をしない配慮、周りに危険が及ばないようにする配慮が必要です。たかが小刀であっても、持ち方、刃の向き、微妙な力加減、手が滑ったときの対策、周囲の動向への配慮…といろいろあって、されど小刀なわけであります。

「危険だからしない」ということでは何もできません。「危険だからこそ慣れておこう」というチャレンジの精神、(チャレンジが出たから言うわけではないが)公文式が養おうとしている冒険心がとても大切です。

***

2つ目に思ったことは、当然、売っているようなきれいな箸は一つもできないだろうということです。使いにくい箸が出来上がることでしょう。それを研修期間中、使わなければいけない。箸を見つめていろいろ考えることでしょう。
「ここをこんなふうにしてしまったのは失敗だった」
「こうならないように削るにはどうすればいいんだろう」
「箸として機能しなくなるような致命的な欠陥は何か、何とか使えるようにするにはどうしたらいいか」
「ここ、曲がってる方が使いやすくないか?」

真っ直ぐでない箸がお店に並んでいたら、誰も見向きもしないはずです。不良品だと言って、手に取ることはないでしょう。でも、研修では不良品の箸を何とか使わなければいけない。

さてさて、箸を人間に置き換えたらどうでしょう。みんな、お店に並ぶ箸のように真っ直ぐで同じ形をしているでしょうか。同じ顔、同じ性格、同じ能力の人なんて二人といませんね。

あいつは不良品だと言って、人間を捨てることはできないのです。自分が不良品だとしても、別の人間に入れ替わることはできないのです。この世でも、不良品を何とか使わなければいけないのです。

もし、あなたの隣に字がよく読めない人がいたとします。不良品だと思いますか?そんなヤツ、ろくな仕事ができないだろう。いても邪魔だ!意味がない!捨ててしまえ!と叫ぶでしょうか?

だとしたら、あなたはヘンリー・フォード(自動車王)を、グラハム・ベル(電話を普及させた人)を、ウォルト・ディズニー(映画制作者)を捨てたことになります。自動車に乗らないでください!電話を使わないでください!ディズニーランドで遊ばないでください!

一見、不良品と思える欠陥は、大きな長所となる可能性を秘めているのです。「みんな違って、みんないい」のです。あなたが作った箸、うまくできなかったところがいっぱいあるでしょう。でも、うまくできなかったことで、逆に便利なことはないでしょうか?

そういう気持ちで、グループのメンバーを見つめることができたら、きっと素敵なリーダーになることでしょう。

***

3つ目に思ったことは、例えば曲がった箸を組み合わせることによって、堅くて重いものでもはさめるようになるかもしれないということです。癖と癖を組み合わせることで、お互いの癖が相補的に作用し、癖のない木では作れないような強い建物を立てる…これが、五重塔などを建てた宮大工の極意です。ですから、古来、日本文化の底流に流れている考え方のはずなのですが、今では外国の方でよく見られるような気がします。

オランダの教育では、学生同士がディスカッションをする中で、互いの得手不得手を見つけ出し、補い合ってグループ活動を高めていこうとする学習方法が実践されているようです。

宮大工の棟梁のような工夫が、変な具合に出来上がってしまった箸から始まるとしたら…。

***

考え過ぎました…。

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前回に引き続いて、2012年の全国公立中高一貫校の適性検査問題を見ていきます。今回は「月」の問題。11都府県(一部は市立校)で出題されました。今年の山形県立高校入試・理科でも出題されています。月が出たのです(笑)

まず、暦の話から始めましょう。暦には大きく分けて太陽暦(太陽を基準にした暦)と太陰暦(月を基準にした暦)があります。我が国では、明治5年に太陽暦が導入されました(これは今年の山形県立高校入試・社会で出題されています)。それまでは太陰暦を使っていましたので、太陰暦のことを旧暦とも言います。

さて、「年」という時間の単位は、太陽を地球が一周する時間(地球の公転周期と言う)であり、太陽が基準になっています。ですから、同じく太陽が基準になっている春分、夏至、秋分、冬至は、今年の場合3月20日、6月21日、9月23日、12月22日と、3カ月の間隔で、毎年ほぼ同じ日付で訪れます。同じことが、立春(2月4日)、立夏(5月5日)、立秋(8月7日)、立冬(11月7日)についても言えます。

一方、太陰暦では、上にあげた立春などの日付は毎年全然違ったものになります。なにしろ一年が354日しかないので、日付がずれてしまうのです。このズレを補正するために、3年に一度、閏月が入って一年が13カ月になります。

このように、とんでもなくデタラメなように見える太陰暦ですが、とってもいいところがあります。それは、月の形を見ると今日が何日か分かることです。毎月3日のお月さまは、必ず三日月になります。毎月15日の夜は必ず十五夜お月さまで、まんまるです。月食が起こるのも必ず15日前後の夜です。日食が起こるのは必ず1日前後です。

このことを、徳島県の問題の図を見ながら、考えてみましょう。




問1.さくらさんがいる点Oは、「地球」ですね。太陽(電灯)と地球(さくらさん)に対して、月(ボール)の位置はA→B→C→D→E→F→G→H→Aと移動し、約30日で一周します。

問2.Bは「ク」、Fは「イ」なのですが、対応関係を全部書きますね。

問3.このように、月の影の見え方が日によって変わるのは、月と太陽の位置関係が変わるからです。「1日」とか「3日頃」とか書き添えてあるのは、もちろん太陰暦の日付です。

 Aの位置関係にあるとき、月と太陽は同じ場所に見えますから、月は日の出とともに上り、日没とともに沈みます。一週間ほどしてCの位置関係になると、日没の時刻に、月は南の空に見えます。さらに一週間ほどしてEの位置関係になると、月は日没の時刻くらいから東の空に見え始めます。

問4.さらに一週間して、Gの位置関係になったとき、つまり「左半分の半月」になったとき、月は午前のうちに南の空に上ります。

お盆のお墓参りは、東根では8月13日か14日に行いますが、もともとは旧暦の7月15日に行われていました。昔のお墓参りは、必ず満月の夜だったのですね。そして、その次の満月、旧暦の8月15日が中秋の名月(本当の十五夜)で、お団子をお供えしてお月見をしたわけです。

今日9月5日は、ちょうど旧暦の8月1日です。月はAの位置にあります。お昼12時に月は太陽と一緒にほぼ真南に見えたはず。以降、

Bは9月7日頃(南に来るのは午後1時半頃)、
Cは9月11日頃(午後5時頃)、
Dは9月15日頃(午後6時頃)、
Eは9月19日(午後11時頃)十五夜、
Fは9月23日頃(午前2時半頃)、
Gは9月26日(午前5時頃)、
Hは9月30日頃(午前8時頃)となります。

月は毎日、太陽より少しずつ遅れていきます。約30日で再び追いつかれますから、前日より約48分ずつ(24時間÷30日という計算です)遅くなるはずです。昔の人は、毎晩月を眺め、昨日より遅く出る月を待っていました。恋人を待つような気持ちで。48分も遅刻してきたら、現代人はどうですかね…。

妹(いも)が目(め)の
見(み)まく欲(ほ)しけく
夕闇(ゆうやみ)の
木(こ)の葉(は)隠(ごも)れる
月(つき)待(ま)つごとし 【万葉集より】




参考文献:2013年度受験用公立中高一貫校適性検査問題集(みくに出版)小林教室収蔵

《教室だより増刊号インデックス》

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天童店(山形県)がオープンしたときに、「ぽんぽこぽんという店があるらしい」ということで、いつか行こうと言っていたのですが、早いもので何年も経ってしまいました。当時、ほぼ赤ちゃんだった娘も鉄板焼きのまねごとができる歳になりました。

でも、なかなか「ぽんぽこぽん」と言わないので、「言わねえじゃん」「もう終わったんか?」とかひそひそ話していたら、「…ぽんぽこぽん!」と突然聞こえてきました。娘たちは笑いをこらえるのに必死でした。

私は、キリンの梅まっこいをロックで。氷が多いせいか、鉄板の近くで溶け過ぎたのか、とろーりとろとろの鶴梅を冷やで飲んだばかりだからか…薄く感じました。でも、おいしかった(*^_^*)

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