トトガノート

「鍼灸治療室.トガシ」と「公文式小林教室」と「その他もろもろ」の情報を載せています。

2013年08月

「大人のラジオ体操」の9番目「体を斜め下に曲げ、胸を反らす運動」(p38〜p39)です。

6番の「体を前後に曲げる運動」とは曲げる場所が全く違う!というのは目からウロコでした。が…Dr.KAKKOの格好が良過ぎて、股関節だけ曲げているように見えない…。ドクターなので、間違いないとは思いますが。

左下に曲げる場合、左足の股関節を曲げるのだと思います。そうすると、腰は真中にあるようには見えなくて、重心が左に偏ってるふうになると思います。でも確かに、そうすると、左足の太股の後ろ側がピキピキきますね。セルライトに効いてる感じがします。

《以下引用(p39)》
曲げるときは、背筋を伸ばしたまま股関節から曲げていきます。そうするとひざ裏からももの付け根までの筋肉(ハムストリングス)が気持ちよく伸びていることを感じられると思います。
《引用終わり》

鍛えられる筋肉としては、ハムストリングス(大腿二頭筋半腱様筋半膜様筋)の他に、大殿筋中殿筋腓腹筋ヒラメ筋が図示してあります。

胸を反らすところは、4番と同じでいいしょうか…。



《「大人のラジオ体操」インデックス》

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公立高校 に参加中!
山形県公立高校入試問題・理科・平成25年度(H25.3.10実施分)
「1」と「2」で配点は25点。

問1.
イ.は肺胞ですから、肺の話で、キンギョには肺はないですね。
ウ.は内出血のようなので有り得なくはないですが、異常事態ですね。
エ.は小腸での出来事でしょうか。
ということで、アが一番無難ですね。

問2.
レボルバー(revolver)は「回転するもの」。顕微鏡にも有ったんでしたね。拳銃しか思い浮かばなくなってました。
倍率を上げると、対物レンズは長くなりますから、プレパラートとの距離は短くなります。よくやるのは、きちんと合わせないでレボルバーを回してプレパラートにぶつけてしまうことです。あと、覗きながらレンズを接近させてしまって、スライドガラスに激突してしまうこと。カーバーガラスが割れる瞬間を、顕微鏡でしっかり観察した記憶があります。
望遠鏡もそうですが、レンズの倍率を上げると暗くなります。
ということで、エ。

問3.
解答には、白血球と血漿と書いてますが、血小板も可ですよね。

問4.
酸素が多い所では酸素と、二酸化炭素の多い所では二酸化炭素と結合するという素晴らしい物質。ただし、一酸化炭素があると、酸素には見向きもしないで結合してしまうのが玉にキズ(一酸化炭素中毒)。糖尿病を気にする年ごろになると、ヘモグロビンと言われればすぐ後ろにa1c(エーワンシー)がくっついてしまいます(笑)。
酸素と結びついているヘモグロビンは鮮やかな赤、二酸化炭素と結びついているヘモグロビンは暗い赤になります。

問5.
(1)W右心房→X右心室→肺動脈→肺→肺静脈→Z左心房→Y左心室という流れ。肺動脈を流れるのは暗い赤の静脈血、肺静脈を流れるのは鮮やかな赤の動脈血。動脈と静脈がここだけ逆です。

(2)肝臓でアンモニアを尿素に、腎臓で尿素をこし出して、体外に排出しています。

哺乳類や両生類は尿素ですが、鳥類や爬虫類は尿酸として排出します。陸上に卵を産む鳥類や爬虫類の場合、オシッコは固い殻のなかに貯蔵することになります。ところが、尿素はアンモニアに戻りやすい性質があるため、卵の中でアンモニアに戻ってしまうと大変困るわけです。このため、アンモニアに戻りにくい尿酸としてオシッコを出す必要があるのです。両生類の場合は固い殻がありませんから、水中に放出されるのでしょう。哺乳類の場合は、お臍を通してお母さんに送りだすので、尿素でも大丈夫なわけです。
鳥の糞は白い成分と黒い成分が混じっていますが、白いのはオシッコで、これが尿酸です。話がそれてしまいました。

【生物:キーワード】顕微鏡、接眼レンズ、対物レンズ、プレパラート、毛細血管、赤血球、白血球、血小板、血しょう、ヘモグロビン、酸素、二酸化炭素、心臓、右心房、右心室、左心房、左心室、肺動脈、肺静脈、肺循環、体循環、アンモニア、尿素、肝臓、腎臓。

《山形県公立高校入試問題・平成25年度(H25.3.10実施分)インデックス》

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ごしょ:BL05(膀胱経

〈取穴〉:曲差の直上5分、上星の外1寸5分に取る。
〈標準〉:頭部、前頭際の後方1寸、前正中線の外方1寸5分。



〈筋肉〉:前頭筋。

〈運動神経〉:顔面神経。
〈知覚神経〉:眼窩上神経。

〈血管〉:眼窩上動脈。

〈主治〉:頭痛、めまい、目痛。
〈特殊〉:

〈関連痛領域〉

参考文献1「経穴マップ」

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悟りへの道 に参加中!
「神秘主義の人間学」(法蔵館)「第十一章 慧能」(p221〜250)を読みました。

禅の大家、慧能(638〜713)を中心に、禅の文言を見ていきます。まずは、この言葉。慧能のものと思われます。

《以下引用(p221)》
「広劫多生のあいだ、いくたびか徒に生じ、徒に死せしに、まれに人身を受けて、たまたま仏法にあえる時、此の身を度せずんば、何れの生にか此の身を度せん」。生死に無自覚な人間の空しさ、痛ましさを何と見事に言い中てていることだろう。生の始めと終りが徒ごとなら、その間(あわい)もまた徒ごとであることは言うまでもないが、人類史上現れた真に稀な宗教的思想家はこのような危機意識をもって生を駆け抜けていった。…

この地上におけるすべての人為的な営みを徒ごととよく理解した上で、なお彼らに急ぎ為さねばならないただひとつのこと(一句)から眼をそらすことはなかった。それは現代社会の過剰適応者が何かに取り憑かれたような気まじめさとはおよそ無縁なものであった。

たとえ恒沙の書を読むも
一句を持するに如かず
人ありて もし相問わば
如実に自らの心を知れ
《引用終わり》

仏教では、それ自身を「百千万劫にも遭い遇うこと難し」と珍重しており、その価値は私も認めるところではありますが、いささか自画自賛ぽく感じておりました。しかし、「これほどの教えに出会って、己の生き方はそれでいいのか!?」という危機意識をもって迫ってくる慧能。

何をボヤボヤしていたんだろう…。

《インデックス》

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★くもん・公文・KUMON★ に参加中!
Now, I try to write this blog in English.

I have finished J1(021〜030). The story is "Jack and the Beanstalk". I'ts very familiar story. We can find it in Kumon’s Recommended Reading List in Japan.

This is first time to use E-pencil. I'ts very nice. Easily and repeatitively, anytime, anywhere, we can hear native English.

I like "Numb3rs", TV program. I can watch it by Smart phone. I'm watching season 2. Both Kumon and TV program are my instructional materials.

【Kumon for grown-up】英語〔J1-030〕
※この記事は、公文の教材を学習している方々と解く楽しみを共有するために書いておりますので、問題と模範解答は表示していません。ご了承下さい。
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きょくさ:BL04(膀胱経

〈取穴〉:神庭頭維を結ぶ線上で、神庭の外1寸5分に取る。
〈標準〉:頭部、前頭際の後方5分、前正中線の外方1寸5分。



〈筋肉〉:前頭筋。

〈運動神経〉:顔面神経。
〈知覚神経〉:眼窩上神経。

〈血管〉:眼窩上動脈、滑車上動脈。

〈主治〉:頭痛、めまい、顔面神経麻痺、三叉神経痛。
〈特殊〉:

〈関連痛領域〉

参考文献1「経穴マップ」

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最近、何年ぶりかでこのケーキにハマってます!〔2013/7/4〕



父を襲った下手人です。もちろんピースしているわけではなく、こちらを威嚇しています。凶暴です。 〔2013/7/13〕



ぽんぽ館…ウォータースライダーは挑戦できませんでした(^_^;) 〔2013/7/14〕



朝食のキュウリは星型でした。 〔2013/7/26〕



枕を二段重ねにして…枕を高くして寝る娘。〔2013/7/27〕



一週間程前からハサミが変色し、元気がなかったザリオ。脱皮を控えているのだとばかり思っていました。本日未明永眠…父を襲撃した時に棚から落下しているはずで、打ち所が悪かったのでしょうか?冥福をお祈りします。さようなら(T_T)〔2013/7/27〕



今朝はハート型のキュウリでした♡ 〔2013/7/28〕



娘たちがカブトムシを貰ってきました。ゲイかもしれません(^。^;)〔2013/7/29〕



7月20日から始まった新しいアトラクションです。当日トラブルが発生して半日ほど運転停止していたので、閉園時間を延長して乗ることができました。 — 場所: サンリオ ピューロランド〔2013/7/31〕



7月がBirthdayだったのは私なんですけどね… — 場所: サンリオ ピューロランド〔2013/7/31〕


◆今朝見たら、ザリガニが脱皮してました!私も初めてで大興奮( ゚д゚)いま娘のクラスに置いて来ました。〔2013/7/5〕

◆にわかザリガニ博士です(笑)〔2013/7/5〕

◆やはり、ザリガニ飼育のコツは妻に接するように優しく、です(笑)〔2013/7/5〕

◆昨夜、対向車がよけないので、堤防から落っこちそうになりました。人だと思うと腹が立ちます。運転者はみんなイノシシだと思うことにしました。〔2013/7/7〕

◆参院選はエリアが広いので、街宣車もなかなか回って来ません。やっと来たと思ったら、候補者の名前は…「竿屋〜竿竹〜」〔2013/7/11〕

◆昨夜、ザリガニが水槽から逃亡。10メートル以上さまよって、父の足をはさみました!ビックリ!〔2013/7/13〕

◆今日の長女の疑問「美容液って何?水じゃダメなの?」そうだよね!パパも知りたい!〔2013/7/14〕

◆谷地に行って来ました。最上川の水位は堤防の半分位まで。付近の人は避難しているようです。〔2013/7/18〕

◆断水中の天童のお客様の所から今戻りました。東根の水道は大丈夫。スッキリしました。我慢してきたので(^_^;)〔2013/7/19〕

◆投票してきました。NHKが出口調査してました。カメラ来てなくて良かった(^_^;)起きたまんまだったので。〔2013/7/21〕

◆飛蚊症だと思って油断していたら…刺された。かゆい!〔2013/7/21〕

◆大雨に呼応するかのように、次女の布団が水害に遭っています…寝る前は今夜も断水を言い渡しましたが、大丈夫かな(ヽ'ω`)〔2013/7/23〕

◆ネット選挙、緊急エリアメールと、ケータイを持っていることが前提の社会になりつつあるような気がします。デジタル・ディバイドって、死語のような古い言葉ですが、最近やっと現実味を帯びてきたような…〔2013/7/23〕

◆夏休み…おてつだいロボ緊急出動♪「ひ」昼寝の邪魔をしない!〔2013/7/28〕

◆カブトムシ用のゼリー、おいしそうに食べているのでなめてみました。メンコちゃんゼリーだと言ってもわかんないじゃないか?ヒヒヒ…〔2013/7/29〕

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「オランダの個別教育はなぜ成功したのか」の「第1部 オランダの個別教育」(p9〜77)「第二章 オランダの学校では今」(p26〜56)の「習熟度モニター制度とリュックサック政策(オランダ型特別支援教育)」(p38〜44)「スタディハウスとPBL方式」(p44〜56)を読みました。(小林教室収蔵

オランダの教育の特徴的な項目として、習熟度モニター制度、リュックサック政策、スタディハウス、PBL方式があります。

習熟度モニター制度は、初等教育における習熟度を客観的な測定法で定期的にモニターするものです。それで問題と判断された子どものためには、オーダーメイドとも言えるような教育を目指します。
リュックサック政策は、発達障害児への特別支援教育のことです。普通学校と特殊学校が協力して様々な活動が行われています。

中等教育では、進学コースとして大学進学準備コース(VWO)と高等専門学校進学準備コース(HAVO)、さらに職業準備コース(VMBO)として4レベル4種のコースがあります。中等教育進学後の2年間は、VWOとHAVOのブリッジクラスや、HAVOとVMBOのブリッジクラスも用意されており、自分の進学するコースが確定できていない子どもはそこで学ぶことができます。

この進学コース(VWOとHAVO)に99年に導入されたのがスタディハウスという制度です。

《以下引用(p49)》
スタディハウスの改革は、「習うから学ぶへ」の改革といわれるように、教員から授業を受ける形態を減少させ、生徒自身が、教科書や参考書を読みながら、また、自分で情報を収集しながら自立的に学ぶという授業形態を大きく増やしたものです。スタディハウスでは、教員は、教壇から教える時間を最小限に留め、自立的に学習をしている生徒の自発的な質問を受け、必要に応じてアドバイスを与える、という役割を担っています。…

また、自立学習によって知識を習得するばかりではなく、グループで進める共同学習の中では、プロジェクトや実験を行うことで企画・実施の能力を、議論・討論をすることで論理性を、プレゼンテーションや報告書の作成をすることでコミュニケーション能力を、といったように様々な方法で様々な能力を培っています。このような、筆記試験では評価できない能力を、学校の中で評価し、それを大学進学に必要な卒業資格の条件として重視していることは注目されます。
《引用終り》

VWOとHAVOで好成績を収めればディプロマという卒業資格が与えられ、いつでも大学または高等専門学校に入学することができます。

1976年に設立されたマーストリヒト大学では、独自に「PBL方式(問題解決型学習方式)」を行っています。

《以下引用(p52)》
PBL方式は、学生の〈自立性〉〈起業精神〉〈問題解決への指向性〉を養うことを目的とするものだと大学は説明しています。

大学生たちは、入学後すぐに10人未満の小グループで共同学習を始めます。それぞれの科目では指導段階ごとに、学生たちが〈問題解決〉研究に取り組むためのきっかけとなる事例がいくつも用意されています。この事例というのは、私生活の中で、あるいは、学生たちが将来就く仕事の現場で生じると考えられる様々な問題の場面や状況を設定、表記したものです。この事例の中に示された問題を解決するために、学習中の科目の知識を駆使して、小グループのディスカッションでブレーンストーミング(創造的集団思考法)をし、問題となる点を絞り、それを元にして自主研究をしていきます。

小グループのディスカッションには、それぞれチューターと呼ばれる指導者がついており、学生たちのグループ討議のプロセスを監督し、討議の進む方向やレベルによっては、必要に応じてコメントを加えます。

問題点が明らかになったら、今度は、学生たちがそれぞれ個人で問題の解決に必要な情報を収集します。そのために、充実した図書室と、IT機器やビデオなどの揃った快適な情報研究室が備えられています。ここで得た情報を元に、事例の中から抽出された問題に対する解決法を考えて報告書を書き、再びグループ内で互いにプレゼンテーションします。

グループ討議と自主研究による問題解決学習、1,2週間ほどの期間を設けて行われ、何度も繰り返されます。このような学習を通じて、理論だけではなく実践に即した知識を身につけていく、というのがPBL方式です。

もちろん、事例は、授業のために前もって慎重に企画・準備されたもので、PBLと並行して基本的な理論についての講義も行われます。しかし、講義とPBLの割合は、時間にして、およそ3対7の比率だといわれ、このことからも自立学習や共同学習がいかに重要な位置を占めているかがよくわかります。
《引用終り》

筆者自身2004年に、大学進学準備中の娘さんと一緒に、PBLのデモンストレーションをご覧になったそうです。

《以下引用(p52)》
デモンストレーションの様子を見ていて、大変面白いなと思ったのは、問題点の見つけ方や、ほかの学生とのコミュニケーションのとり方、グループ・ディスカッションでの発言の多寡などに、個々の学生の性格が大変強く現れることです。何よりも、理論がわかっているということと、その理論を実生活で生じる問題に応用できるということとは、どうやら別の能力であるらしいと興味深く思われました。おそらく学生自身も、このようなディスカッションの場を体験することで、ほかの学生と自身とが対照され、自分の能力や性格をより自覚することができるのではないでしょうか。
《引用終り》

講義形式の授業が自立学習の妨げになるというコンセンサスがオランダにはあるようで、先進性を感じます。

自他の能力を認め、コラボレーションを図っていくことを気づかせる共同学習も先進的ではありますが、飛鳥時代には我が国にもあったんですよね…。

《インデックス》

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中高一貫校の素顔 に参加中!
2013年度受験用公立中高一貫校適性検査問題集(みくに出版)の「宮崎県立都城泉ヶ丘高等学校附属中学校・宮崎県立宮崎西高等学校附属中学校」(p514〜521)を読みました。(小林教室収蔵

〈適性検査問題機第2部〉
課題3.問い1.
簡単なカレンダーを書いてみました。日曜日の日付だけを書いています。いろいろ考えているより、この方が速いでしょう。たけしくんが考え出したという厄介なカレンダーでは、3桁になるのは「101」、つまり第10週の日曜日です。私の簡単なカレンダーから、それは3月4日(ア:3、イ:4)であることが分かります。また、12月30日が日曜日になっているので、12月31日は月曜日(ウ:月)であることも分かります。
課題3.問い2.
簡単なカレンダーから、6月26日は「263」であることが分かります。その後の考え方は解答参照。



課題4.
正四面体のサイコロというのは意外に厄介ですね。なかなかうまく考えることができませんでした。サイコロの展開図を4通り描いて、「あ」〜「た」の場所に来た時に下になる数字を書いてみました。そして、点数にならない「さ」〜「た」を塗りつぶして、この図で考えるのが結果的には速いようでした。この私のやり方もかえってややこしいかもしれません。こういう問題の時はどう解くかという自分のやり方を見つけ出しておかないと、本番にいきなり解くのはなかなか難しいような気がします。
問い1.
作成した図で考えると簡単だと思います。
問い2.
けいたの得点に関して、すべてのパターンを書いてみました。



〈宮崎県立都城泉ヶ丘高等学校附属中学校・作文〉
「卒業ホームラン―さかあがりの神様」重松清 著〈新潮文庫〉

〈宮崎県立宮崎西高等学校附属中学校・作文〉
「科学の目で“まど・みちお”を読む」佐治晴夫 著〈佼成出版社〉

《インデックス》

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